マスク着用時のコミュニケーション
2021/5/11 (福岡)
『良縁の大進』福岡サロン竹崎です。新型コロナウイルスの感染拡大によって、マスクを着用しソーシャルディスタンスを保ちながら、コミュニケーションをとらなければいけない時代。
普通に話しているつもりであってもマスクを着用した状態では相手にとって聞き取り辛いのです。マスク着用で声が聞こえづらくなるのは仕方ありません。しかし、声を届け思いを伝えるためにできることは多々あります。
表情や顔色、視線、声のトーンに話す速度、ジェスチャーを使うなど、マスク着用時も円滑なコミュニケーションが取れるようにの工夫をしましょう。もちろん「間」を取ることも大切です。
